« 2012年5月 | トップページ | 2012年7月 »

2012年6月

2012年6月24日 (日)

どのあたりかなあ?

                                   

ある方のブログで、鉄拳パラパラマンガ「振り子」があるのを知る。

みると楽しい!そして今自分はどのあたりなのだろうか?

ぼんやりしてる暇はないなあ~。とも思う。

さてあなたは、どのあたりでしょうか?

2012年6月23日 (土)

能面展

          我妻眞山ー能面展     第6回  時 6月18日~24日

          ところ 県産業振興センター(コラッセふくしま)

Photo


680198

般若面は、男だとばかり思っていた。女の嫉妬、狂気、情念をあらわすという。
自分の心の表情の一部である。気をつけねば・・・・・。(笑)

能面は 「演者の肉体を遮り、外界からの働きかけから身を守り、演者を心理的孤立の中に、とじ込め、時間と空間に思い入れを、身に付ける状態を可能にする」   とあります。

わかった様な、わからない様な、でも今度、能を観るときは、能面から醸し出す雰囲気を、
心意気を見極めたいものだ。

能面展示場、正面入り口に活けた花の大作、素晴らしかった!
我妻さんも、お花を活けて下さった方も、受付をして下さった方も、皆さん!
謡曲の大先輩です。凄いなあ!

2012年6月22日 (金)

写真練習

荒井の四季の里に隣接する、水林自然林

デジカメ持って散策する。写真上手になるためには、撮るしか方法がない。(笑)

写真は、まだまだだなあ!

2012年6月16日 (土)

花展

友人の生花展のお誘いをうけて、梁川美術館へお出かけしました。

どの作品も爽やかで、凛とした静寂を醸し出し、素敵な空間を作り上げています。

ただ残念なのが、私の写真の撮り方、デジカメの使い方をまだ把握してないことです。(苦笑)

ごめんなさいね。どうぞ見てください。

テーマの選び方がちょっと失敗しました。(笑

)お付き合いくださったNさん、有難う!お世話になりました。

お誘いくださったSさん、益々磨きをかけ、いい作品ばかりです。

有難うございます。

2012年6月13日 (水)

こんな風に年を重ねられたらいいなあ!

ここ2日、3日、落ち込み気味、
pcも今やってることはできるが、1年前、6か月前、に覚えたことは、忘れていることに、気づく
ピアノも「、紡ぎうた」エルメンライヒも、リズム通り指が動かず、苦戦している。(苦笑)

そんなときに笹本恒子さんを知る。なんでも、一人で生活されていて、食事もすべて自分で作られ、食欲旺盛、なんと今月98歳!ただただ驚きの連続です。

お洒落で、チャーミング、エネルギッシュで、知的、背筋がピンとして颯爽と歩かれます。

これから、どんなライフスタイルを送っていったら、こんな風に年を重ねていけるのかしら・・とホント羨ましく思いました。

大切なのは「好奇心と美意識」「いつも前向き」「人生バラ色主義」
せっかく、生きているんだから、楽しみたいと思い続けていらっしょること、97歳の今も!
実践されてるんですから凄い!!

共感される方々も多くいらっしゃり、本の売れ行きも・・・。

是非私も、読ませていただこうと、思います。

2012年6月12日 (火)

初挑戦( フラッシュ)

できるといいなあ

できた、できた!嬉しいです。有難うございます。

記事テスト

テスト中

2012年6月 6日 (水)

市川猿之助の歌舞伎、みたいなあ!

6月大歌舞伎、猿之助襲名興行が、始まった。

市川亀治郎こと、猿之助の魅力が忘れられない。
何時だったか「NINAGAWA十二夜」 という歌舞伎をNHKで観る。
美しく、話の筋もわかりやすくハッピーエンド。(もう、忘れたが・・・)
その時の亀治郎の役が姫の腰元、悪知恵が働き、軽妙でしゃれっ気たっぷり!
目上に媚を売り仲間に偉ぶる鼻持ちならない奴を、悪戯でやっつける、
その目つきや、しぐさが面白いのなんの!ゾクゾク感、忘れられない。(笑)
もうともかく、亀治郎がでてくると何をしても、可愛く、目が釘付け!
楽しいし、可笑しいし、すっかり、ファンになってしまいました。

NHKで、猿之助襲名興行のご挨拶をみましたが、ワクワクします。

観たいなあ!        6月大歌舞伎、猿之助襲名興行                  


                           

Photo_4  Photo_6




2012年6月 5日 (火)

test

2012年6月 2日 (土)

能 狂言鑑賞

仲間4人で白石の碧水園能楽堂へ、震災復興祈念、修復完成祈念特別講演です。
誘われるままに、何も知らないで出かけました。
案内状を見て吃驚、観世の超一流の方々ばかりです。観世喜之,喜正、小島英明、

Photo

素謡、(神歌)舞囃子(江口)狂言(名取川)能(橋弁慶)2時間30分、どっぷりと・・・・・。

放送で案内まもなく舞台の陰から、お調べという囃子が聞こえ、お能が始まる。
力強い地謡、迫力で迫ってきます。生きてる鼓動を感じます。心地よい横笛の音色が体の細胞を目覚めさせ、「イヤーオッオッ」「ヤー!」の掛け声肌を刺すような緊迫感、そして大鼓、小鼓の弾けるような音、魂を揺さぶります。演者、演奏者の方々のとる心地よい間、この調和こそが、心地よい。

碧水園能楽堂、この大きさの空間も丁度よい。夢のような時間、また行きたいなあ!

« 2012年5月 | トップページ | 2012年7月 »

2015年8月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

最近のトラックバック

無料ブログはココログ