旅行・地域

2015年7月27日 (月)

阪急ツアー3日間  姫路城

7月15日 3日目

天空ホテル海蘆 (お部屋でのお食事4人でゆったり過ごす)~福田港へ姫路港へ
姫路城3度目ですが、2回目は工事中でした。
すっかり「、しろすぎ城」になっています。Photo
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何度見ても、凄いお城です。ただ暑かったですが・・・・・・。
天候に恵まれ、気楽な楽しい時間を過ごせました。有難うね!Sさん

2015年7月24日 (金)

阪急ツアー3日間 ( 倉敷ライトアップ)

7月13日仙台空港発、45名、倉敷美観地区へ

3度目ですが、宿泊は初めてです。倉敷アイビースクエア(ホテル)
ぶらぶらしながら、予約した「瀬戸内海鮮料理 白壁」を探す。
JR倉敷駅の通りにあった。随分遠回りしたようで、裏道を通ると、ホテルまで、7分位の距離だった。
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妹夫婦と一緒、3人ともお酒類が大好き。何とも羨ましい。美味しいお料理、をいただき、健康でともにこの時を過ごせる喜び、など他愛もない話で盛り上がる。
ほろ酔い加減、いい気分、倉敷美観地区をのんびりと歩く。
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倉敷川の水面にゆらゆらと揺れながら、建物が写ってて、幻想的、
赤いレンガ、黒い屋根白い壁がくっきりと目に飛び込んでくる。
道路の両サイドに街路灯、矢掛石で作られたポラード照明灯、軒下照明などが工夫され
ていて、まさに照明が織りなす、和と洋のコラボレーションアートのよう。
その灯りが倉敷の生活や人々の心をほんのりと温かい気持ちに包まれているように思える。
なんとも不思議ないい気分の散策、忘れられない。
(東京タワー、を手掛けた世界的に有名な石井幹子さんという方だそうです。)

2015年6月 2日 (火)

神秘ロシア7日間7

モスクワ

ToretyakofuPhoto


トレチャコフ美術館   東の横綱と言われ、ロシアの芸術家による、ロシア美術のための、

               美術館

グム百貨店        国立百貨店

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女子修道院    の建つ裏手には、チェーホフ、ゴーゴリ、ショスタコービィチ エリツィン

の墓地があり、この池を散策しながら、チャイコフスキーが「白鳥の湖」の構想を練ったとも言われている。

サンクトペテルブルグ  エルミタージュ美術館

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Photo_4西の横綱、収蔵美術品300万点

全展示室を歩くと20km以上になる

世界屈指大美術館

元は「冬の宮殿」と呼ばれた皇室一家の宮殿

右の写真は大使の階段

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鐘楼の高さが122m際立った存在感のあるペトロハブロフスク聖堂

カザン聖堂は列柱が力強く、孤を描く造形が秀逸

今回の旅は前泊、成田山、成田公園など散策、8日間の旅です。

5月の連休に娘家族が引っ越し手伝い、4日間、

自分の家の物の移動、整理などしてからの準備、何とも忙しかったが、無事帰ってきた。

飛行機の隣席の53歳の商社マンのお話、会話上手な方、お一人で自由に旅を楽しんでいらっしゃる方、

小さいことに拘らないで、今の場所で精一杯できることをする大切さ、を・・・・・・・。

出遭えた皆さんに感謝です。有難うございます。またどこかで!


 

2015年5月31日 (日)

神秘ロシア7日間6

エルミタージュ劇場

エカテリーナ2世が18世紀、20年かけて建設。
皇帝の家族や友人のための劇場として。指定席もなく、座席も300名収容できる小劇場
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期待して、高い料金を支払って、バレエ{{白鳥の湖}をみる。
観光用らしく?上手な人はプリマだけ。残念!中国の方々が、動画を撮り、写真を撮り、
嫌な空気が流れている。そのせいか、寒くて耐えられず、コートを預けた場所に戻る。
異変を感じてくれた劇場の方の対応が素晴らしかった。ロシアの人は人情が細やかな気がする。ほっと温かい気分に救われる。

神秘のロシア7日間5

血の上の救世主教会

ロシアの後進性を改革しようと.農奴解放令を発したアレクサンドル2世が、1881年暗殺される。
父の死を惜しんで殺された場所に、教会を建てる。25年の歳月と費用をかける。聖ワシリー寺院に似た様式

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外壁には絵が装飾され、全体として煌びやかな印象を受ける。

神秘ロシア7日間4

エカテリーナ夏の宮殿(ピョートル大帝の妃)

外壁の長さ約300m、青いいろが涼やかなロシア、バロック様式の建物
最大の見どころは「琥珀の間」
中は、ベェルサイユ宮殿ににているなあ?と思いました。
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イサク寺院 
ロシアのシンボルとして 1819~1858、約40年の歳月を費やし。世界で最も大きな教会
のひとつと云われている。
高さ101,5m  左右の幅 97.6m  奥行111.3m の壮大な建物
柱は48本の円柱 屋根は天使の彫刻
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神秘のロシア7日間3

4日目、特急列車  「サプサン号」に乗って、サンクトペテルブルグへ

Photo サンクトペテルブルグは「ヨーロッパに開かれた窓」と評されている。
国家制度や軍備面など遅れた国でしたが、ピョートル大帝が
なにもなかった沼地に、ヨーロッパ水準に追いつこうと、改革を断行
街並も、文化もファッションも、欧州風を装っている。
ピョートル大帝夏の宮殿
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2015年5月30日 (土)

神秘ロシア7日間2

モスクワ市内観光

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赤の広場、赤は社会主義の象徴をイメージするが、古代スラブ語は「美しい」という意味だそうです。
不思議な色合いと形に、ただ驚くばかり・・・・・・・。

神秘のロシア7日間1

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2015年5月17日~23日、前泊して(成田)阪急ツアーに参加する。
1日目と3日目モスクワ市内観光
 
                     Photo
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2014年8月18日 (月)

スイスへ行こう16

いよいよ、最終日9日目 (7・31)

サンモリッツ~ボスキアーボ~ティラノ
ベリンツォーナ観光
教会
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コレシアータ教会、中に入るとヒンヤリとした空気が心地いい。
友が疲れている様子なので、暫しゆっくりする。
女神の優しい顔をながめ、少しでも近づきたいものだと、反省する。
コレジアー広場からカステルグランデへ
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ベリンソォーナの街の真ん中にあり、巨大な岩の上に建ってるそうです。
どう説明していいかわかりませんが、格好いいんです。
1970年まで廃墟同然だったそうですが、1980年代にオーレリオ・ガルフェッティが、
手をくわえたそうです。グランデとは大城という意味で、向の山の上にはモンテベッロ城
カステルピッコロ(小城)とも呼ばれているそうです。
朝、散歩したいようなお城でした。
昼食を食べ、アウトレットでショッピング、帰途につきました。
旅慣れた方、おしゃれな方ばかりで、楽しい旅行になりました。
1番良かったのが、体調を崩さずについていけたことです。とても不安でしたから、
ほどほどの天候に恵まれ、随分忙しく、歩きました。ブログを書こうとしても、
写真を撮った情景は、思い出しますが、地名が解らなく難儀しました。
間違っていたら、笑って許してください。
マッターホルン、お目にかからなかったことが残念ですが、この次の楽しみに・・・・。
最後まで読んで下さった方、本当に有難うございます。
またどこかで、お会いしたいものです。お世話になりました。
本当の発見の旅とは、新しい風景を探すことではなく
            新しい視点を持つことだ        ブルースト
皆さんのお蔭で、新しい視点、増えたかも?    です。(爆笑)

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